介護福祉情報ネット「ほっとらいん松江」スタッフの日々
今年はいつもより早く冬がやってきました。温かい鍋を食べて寒さを乗り切りましょう。誰もが大好きな鍋料理ですが、この冬も新たな「変わり鍋」がブームになりそうです。

ネットで見つけて気になった「変わり鍋」をいくつか挙げてみます。

「高級贅沢トリュフ鍋」
昔からのごちそうの代名詞「牛すきやき」にトリュフを加えた高級贅沢な鍋です。私はトリュフを一度も食べたことがないので、味の想像がつきませんが、きっと香り豊かでおいしいと思います。(笑)

「歌麿鍋」(精力スタイル馬鍋)
馬バラ肉の味噌すき焼きに、ニンニク、長芋とろろを加えた、精力をつけるためのような鍋です。薄く切った馬バラ肉をさっと焼いてベリーレアで食べるのだそう。私は馬肉は馬刺しでしか食べたことがないので、馬肉の鍋には興味津々です。

「ポタージュ鍋」
具材は鶏肉と盛りだくさんの野菜というポタージュ味の鍋です。カボチャ・トマト・バジルの3種類のペーストを加えて自分好みの味わいにして楽しめます。〆の濃厚カルボナーラは鍋の具材の出しが効いておいしそうです。

「赤ワインしゃぶしゃぶ鍋」
赤ワインをたっぷり使った酸味と香りが豊かな大人の豚しゃぶしゃぶ鍋です。どんな味わいなのだろうかと想像力がかきたてられます。

ブームの「変わり鍋」を食べるのもいいですが、自分でオリジナルの「変わり鍋」を作って食べるのも楽しそうですね。

スポンサーサイト