介護福祉情報ネット「ほっとらいん松江」スタッフの日々
近年の冷凍食品の進歩には目を見張るものがあります。味も見た目も普通に調理した料理とは遜色ないものになりつつあります。

食品メーカーは何度も料理店に足を運んで料理人の作り方を徹底的に研究して、その作り方の効果を工場のライン上に見事に再現しています。調味料、食材にもかなりこだわっています。今おいしく食べられている冷凍食品はそうした努力のたまものです。

これからもおいしく冷凍食品を食べていきます。

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今日はクリスマス・イブ。
入院中の病院の昼食にもローストチキンがつきました。
それも骨付きで。ここ数年は事前に骨が取ってあったんです。
やはり骨付きだと雰囲気が出るし豪華さが増しますね。
味付けも焼き加減もよくておいしかったです。

今日、入院中の病院の給食でホワイトカレーが出ました。
ホワイトカレーは、ターメリックなどの色の濃い香辛料を用いず、クリームベースのルーに無色に近い香辛料を合わせたもので、食べてみるとカレーの味なんですが、ミルキーさのある不思議な感じでした。辛いシチューといった感じでこれはこれで美味しかったです。
普通のカレーとホワイトカレーの両方が置いてあったら、普通のカレーを選びますけどね。

世界の三大珍味といえば、キャビア、フォアグラ、トリュフです。
私はこの数十年の人生で恥ずかしながら、世界の三大珍味のどれ一つも食べたことがありません。
今まで食べる機会もなかったし、それらが食べられる高級なお店に行ったことがないのです。
まさに僕にとって珍味なのです。
世の中には他においしいものがたくさんあるので、世界の三大珍味を食べなくても困ることはありませんが、一度は食べてみたいですね。

今朝テレビで「プリン研究所」というお店の超高級プリンが紹介されていました。
上質なこだわりの材料のみを使った添加物不使用のプリンだけを販売していて、真・プリン、コーヒープリン、紅茶プリン、バニラプリン、抹茶プリン、という大人向けのラインナップです。
お店の一押しは、抹茶プリンです。
このプリンに使われているのは、金と同じ値段で落札された日本一おいしい宇治抹茶だそうです。
なんと!そのプリン1個の税抜き価格は、抹茶の濃さが薄めの「おうす」が3,000円、
抹茶の濃さが濃いの「おこい」が5,000円、だそうです。
とても「自分へのご褒美」と言って買える値段ではないですね。
私たち庶民にはとても手が出ません。

ということで、今回私がなんとか手を出せて購入できたプリンをご紹介します。
それはサバエシティーホテルの「メゾン・ド・レトワール」のプリンです。
ここのプリンは種類が多いのが特徴で、全部ではないですがほとんどのプリンは添加物不使用です。
私は今回、選べるスイーツ5個(税込み送料込み2,982円)を購入しました。

皆さんもご自分へのご褒美にプリンはいかが。