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れいわ新選組
評価できることはただ一点。重度障害者の2人を議員にし、国会から社会福祉制度を変えようとしていることだ。

介護活動やボランティア活動
今回の吉本興業所属芸人らによる反社会的勢力への営業問題でメディア界が大騒ぎになっている。その問題で謹慎となっている芸人達が介護や缶拾いのボランティアをしているそうだ。薬物に手を染めた有名人が介護活動を行うことも多い。介護活動やボランティア活動は問題を起こした人が反省したり犯罪者が罪を償うためにあるわけじゃない。いつも違和感を感じる。

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最近のAIの進化には目を見張るものがある。自動車の自動運転が普及し当たり前になる日が来るのもそう遠くないだろう。

今世界中で公道での自動運転の試験走行が行われているが、時々試験走行中に事故が起きている。だから自動運転はダメなんだ。運転は人間がするべきだという声が聞こえる。だが、人間の運転が本当に安全だろうか。そうは思えない。今年に入ってから高齢者による暴走死亡事故の頻発が目立つし、若者が起こす死亡事故はもっと多い。AIによる自動運転がもっと進化すれば、人間の運転よりはるかに安全になると思う。

もちろん人間の運転にもいい面はある。認知機能の維持につながるし、運転が好きな人は運転することで脳を活性化できるのだ。自動運転車を作る際は「人間が運転すること出来、AIが事故を防ぐように完全にサポートする機能」も付随させてほしい。

これから数年のAIによる自動運転の進化を期待したい。

僕にとって平成で一番の出来事は、やはりインターネットの登場ですね。
筋ジスで身体が不自由な僕でもインターネットにつながったパソコンさえあれば、パソコンの前にいるだけで、世界中の出来事を瞬時に知ることが出来たり、遠くに住む人とSNSで知り合ってやりとりが出来たり、店に出向くことなく商品を購入することが出来たり、他にも実に多くのことが出来るのです。
インターネットの登場で多くの障害者の生活が変わりました。
平成時代はまさに「インターネット時代」でした。

昨日グループ所有の棚を整理していたら、岩倉具視の500円札と伊藤博文の1,000円札が出て来た。多分のこのデザインのお札を見るのは30年ぶりくらいだと思う。平成に入ってから見た記憶はない。小学生から高校生の頃まで使っていたので、すごく懐かしい。その頃の思い出がよみがえってくる。この2枚のお札をグループの皆で大事に保管していきたい。
亡き親父からもらった100円札は、これからも僕の引き出しの中で保管していく。

インドに移住した中国人から伝わった中華料理が、インド人好みにアレンジされた、インド流の中華料理です。唐辛子・ニンニク・生姜・野菜などで作られるシェズワンソースなどで味付けしていて、数多くのスパイスを合わせて作るカレーとは違った独特な味付けだそうです。日本でインド中華を食べられる店がわずかずつ増えてきていて、新たな料理ジャンルとして注目されています。
世界中に進出した中国人が現地の料理と融合させた新たな中華料理を作っていて、どれもおいしいと言われています。
インド中華も一度でもいいから食べてみたいですね。